月別アーカイブ: 2019年8月

牛歩ながら着々と、ネタ

今週は長野のA様、大阪のU様、宇都宮のY様の車両を無事完成させましたが
まだまだまだまだまだまだお客様の車両をこなしていかなければなりません。

時間はかかりますが一つ一つ1台1台こなしていけば確実に進みます。

ダイアグブレースバーの出荷も遅れて申し訳ありません。

9/10にアメリカに行って由緒正しいDupont社製のテフロンを
大量に仕入れてきますので9月中には発送できます。

ナシ汁ブシャ~~の悪名高き純正デフマウントを大好評を頂戴しています
弊社製プログレッシブレート強化ゴムに交換する作業か溜まっています。

もう何回も何回も作り直したデフマウント抜き出しツールと圧入ツール

difftool

これから高温焼き入れをして耐荷重をずっと上げるんです。

とかく引き抜くのがタイヘンな純正デフマウント、このスーパーツールで
スポってぬけるようになるんですね。

純正デフマウントがナシ汁ブシャ~~~になると必ず対策が必要です。

っつ~かなっていなくてもサーキット走行ではかなり有益です。

弊社自慢のプログレッシブレート強化ゴムデフマウント、そのうちネタとして
ちゃんとご紹介します。

純正って皆様が予想するよりもずっとダメダメですよ。

弊社製強化デフマウント、皆様が想像するよりもずっと効果がありますよ。

入らなきゃ入れて見せようホトトギス??ネタ

零細企業のオヤジ達にとって月末はある意味、戦争です。

もうパッツパツなんてモンじゃあありません。

通常の業務だけでもパッツパツなのにこんな時に限って余計な仕事が増える・・。

買い換えた洗濯機、自宅に入らんかったとです・・・・・。

アホですね~~~~、ちょっと調べりゃわかるハナシなのに。

家電量販店なんて星の数ほどあるのにず~~~っとBIC CAMERAさんで
お世話になっているのには理由があります。

ま、その内をいをいその経緯をアップしてみたいと思います。

で、BIC CAMERAさんに行くと各々のメーカーから説明要因が来て
開発者としての説明を受けることができるんです。

で、メーカーごとにこの洗濯機がイチ押しのポイントってナニ??って
開発魂を尋ねてイチバン響いた製品を買ったんですね。

洗濯機でワクワクするなんて初めてですよ。

ところがです。

搬入のためには間口が2cmほど足りない・・・・・(T_T)

そこで諦めたらCircuitConceptの名が廃る。

間口、電動丸ノコでブッタ切りました

うわははははははははははははははは。

画像は明日にでもアップします。

明日までに2台完成させないと。

令和時代の職人とのつきあい方ネタ、その2

えっらい長文のネタを書いたんですけどね何回も読み直してやっぱりヤめました。

過去に国内外で100人以上の職人とお付き合いしてきました。

今も継続してお取引がある職人って10人チョイです。

つまり100人近くの職人と縁を切ったことになります。

その経緯をつらつらと書いてみたんですが、やっぱりヤめました。

せっかくの新時代です。

ココんトコ、新規のお客様も多く弊社を訪れて下さいます。

○○さんの紹介で

やっぱり嬉しいですよね。

長野日産自動車のA様がわざわざ弊社を訪れて下さいましてありがたいことに
弊社の製品をお取り扱って下さることとなりました。

とてもとてもありがたいことです。

神奈川日産、群馬日産、三重日産についで4社目です。

A様は今日わざわざお電話を下さいまして弊社製品におホメの言葉も頂戴し
これかも良いお付き合いができればと想います。

マイナスのことよりもプラスの方がイイですよね。

職人を変える事ってできないので自分が変わります。

令和時代の職人とのつきあい方ネタ、その1

もうね、スケジュールこんなんですよ。

schedule

台湾が多いように見えますケド台湾には滞在が1日でその後に中華航空で
中国は深圳に行って次の日に帰るという弾丸ツアーです。

最近、小籠包を全然食べられません (T_T)

LAはいつも1泊3日で、11月のシアトルってのはシアトル経由で
ラスベガス、そうSEMAです。

シアトル経由の方が安いんです。

LAの入国審査って凄まじく混んでいるからシアトル経由の方が
ずっと助かるんですケドね。

10月のパリっつーのが気になるところではあると思います。

ま、イギリスに行くんですケド・・・・・パリ経由なんですね。

トリュフが旬なので食べたい、それだけです。

す、すいません、ただの食いしん坊で・・・・。

ヨーロッパは2泊4日です。

こんなに海外行ってて仕事になんのかよ (`Д´)凸

ってツッ込みはあるとは思います

9月は日本に居ないのが8日間、10月は9日間です。

それ以外は全く休まずに仕事しています。

お待ちになっていらっしゃるお客様、いっぱいいらっしゃいますから。

休日や祝日も弊社にはありません。

大手企業や役所よりはちゃんと日本で仕事しています。

最近は中小企業も土日祝日は休みってトコが多いですから。

これほど海外に行かなきゃイケナイ理由ってのがあるんですね。

こんな時代にメールひとつで済むだろ って感じる人もいるでしょう。

済まないから行くんです。

どう済まないのか? ってハナシを書いてみたいと思います。

一つ一つの経験を大事な引き出しにネタ、その6

あ~~あ~~~

seoul

コレだけはやっちゃマズかったと思いますケドいずれ起きるとも感じていました。

政治なんてわかんな~~~いって若い娘達が韓国に買い物やエステ目的で
旅行する数万人、数十万人をいや、もっとカモ? の経済効果をこれで
韓国は失うことになるんでしょうね。

アメリカのBloombergを見ていたら興味深い分析をしていました。

大韓航空やアシアナ航空を始め韓国路線が減便や欠航が相次いでいますが
もちろん日韓関係の悪化が大きいでしょうが決定的なのがウォン安らしい。

日本路線だけじゃなくシンガポールや中国路線も減便なんだそうです。

韓国経済がリーマンショックの時よりも悪いらしいです。

責任追及を逃れるために日本タタキで逸らしているって解説をしていました。

ボンクラ大統領の策略にマンマと乗っかるアタマが悪い国民も、全部が全部じゃ
無いでしょうが責任が大きくのしかかっている、そんな様相です。

Bloombergはさらに続けます。

日本には決定的なカードがあと2つはあるんだそうです。

最も韓国に打撃が大きいのは韓国ウォンの外貨保証の取りやめらしい。

コレを発動すると韓国経済は破綻するどころか国が成り立たなくなる可能性も
あるって解説していました。

詳しくは ウォン 円保証 でググってみて下さい。

でも報復みたいに新大久保あたりで在日韓国人にヤツ当たりするのだけは
日本人として避けて欲しいですね。

なんでこんなハナシ書いているかって言うと、ここから学べるんですね。

もう韓国との関係は元には戻らないと思います。

人様の心配しているバヤイではないんですよね。

何回も書きましたように10人いると9人までは同じようなことを考えます。

例によって弊社はまた職人とモメています。

依頼したことがキチンとできていないと職人ってやはり10人いると9人までは
おんなじような言い訳のオンパレード。

どうすっか?と言うことで弊社の真価が問われるところです。

いつもの事ながらまいったな~~~~

 

 

一つ一つの経験を大事な引き出しにネタ、その5

長く引っ張ってしまいましたが、じゃ、ど〜〜するかっつーハナシです。

イチバン効果的なのがハデなウォーニングです。

例えば弊社が推進しているSTACKにはウォーニング機能があります。

普段はこんなんです。

stackwhite

怒るとこんなカンジです。

stackred

EGオイルだったら115度くらいかな、水温だったら98度くらいに
設定しようと考えております。

普段は計器類に視線を移す事がほとんど無くても色が変わりゃ気がつきます。

なんと言ってもオシャレですよね。

ウォーニングって言うとLEDがピカピカ光るイメージだと思います。

そりゃそれで悪くは無いんですがソコはCircuitConnceptです

独創性を作り出さなきゃいけません。

ココであるツッコミがあります。

高っけ〜〜STACKの3連メーター買わなきゃイカンっつ〜〜こと?

ま、そうなんですけどちょっと面白いことも考えています。

ココにピッタリとハマるイカリングを中国で作ってもらっています。

democar2

ソコをウォーニングランプにするんです。

コレはコレでなかなかカッコいいですよ。

EGオイルの油温と水温のシステムはカンタンですが油圧はちょっと
考える事が多いです。

そもそも油圧が何キロを切ったところでウォーニングを点灯するべきか?
も課題ですし油圧計をすでに付けている人ならお分かりだと思いますが
油圧ってかなり変動します。

もちろんアイドリング状態だと低いですから信号待ちの都度にパカパカと
ウォーニングが点灯していたんじゃタマったモンじゃありません。

回転信号も入力して、例えば1,500rpm以上じゃなきゃ点灯しないように
するとかの工夫が必要なんですがそれだけじゃダメなんですね。

例えば油圧系統にモンダイが発生して油圧が低下したとします。

そのまま乗り続けたらEGに深刻なダメージを与えてしまいます。

そのための油圧計でありウォーニングです。

信号待ちや一時停止の余計なウォーニング点灯を回避するためだけに
1,500rpm以下で点灯しないようにしてしまうと、本来なら
点灯しなくてはマズイ状況でも点灯しないことになります。

そのためにどうすればイイのかってアルゴリズムを考えています。

こう言うの大好きですから。

一つ一つの経験を大事な引き出しにネタ、その4

あんまり評判が良く無いですが数学用語のおハナシです。

必要条件

十分条件

必要十分条件

ってのがあります。

Aが成立するならばBも成立するとします。

つまりA→Bってことです。

Aが成立するならBが成立するとしても逆が成立するとは限りません。

つまりB→Aってことです。

これが必要条件、十分条件ってハナシなんですけどワッケワカメ〜〜。

つまり計器類をキチンと装備する事は必要なんですがそれで十分ってワケじゃ
無いってハナシなんですね。

じゃ十分性を確保するためにナニをすればイイのかってハナシです。

富士や鈴鹿の本コースなんて50台がコースにいることも珍しくありません。

筑波なんて30台です。

そうなるとご経験があまり無いとドコ見てイイかわからないんですね。

CUPカーやFerrariChallengeと混走もあります。

先日のオーポリスなんかF3000と混走でした。

前だけじゃなく横は当然、後ろだって見ていなくてはなりません。

それでご本人も一生懸命に走ってさらに計器類を確認する・・・。

ムリです。

かなりご経験を要しますし危険です。

そのために弊社がお得意様にご提示させて頂いていることが練習会です。

こうして書くとデビュー走行が本コースってかなりリスクが高いことを
おわかり下さるのではないかって弊社は想っています。

ご自身のミスでアタってしまってもそりゃ仕方がありませんが知らない他人の
ミスで突っ込まれて大破しても諦めるしかありません。

それがサーキットのルールです。

だから極力、突っ込まれないように神経を張り巡らせる必要があります。

経験を積んでいくと割とわかるモンです。

アイツやりそう、とか。

経験を積む事がイチバンなんですがそれはどうしても先のハナシです。

とかくトッチらかりがちな初心者、初級者のために弊社にナニができるかを
もっと突っ込んで考えています。

ホントに繰り返しで申し訳ありませんがオーバークールくらいが丁度イイ
それはこんなトコにも生きているんですね。

水温やEGオイルの温度にビビりながらチラチラ見なくてはいけない状況だと
走りに集中する事が難しくなります。

走りに集中できるようなクルマ造りをするのも弊社の使命です。

EGオイル、PSフルード、ATF、デフオイル、30分間放っておいても
だいじょぶなクルマ造りが必要条件であり十分条件でもあると弊社は考えます。

一つ一つの経験を大事な引き出しにネタ、その3

日経の書籍広告欄にこんな本がありました。

nikkei

注目すべきは今ハヤリの韓国ネタではなくてメディアのウソのハナシです。

こんなん見っけてしまいました。

fuji1

こっちが捏造前のソースです。

fuji2

あの池上彰氏でもこんなことやるんだ・・・・・。

スタッフがやったことなんて通りませんよ。

何回か書いていますがこれだけの高度情報社会です。

誰もが情報を発信できる時代です。

ずいぶんと減ったとは言え今でも弊社は叩かれる立場です。

で、開発する立場の弊社としてお得意様のナマの声はとても貴重です。

自分で開発しているとどうしても贔屓の引き倒しって傾向にあることを
常に自己監視していかなきゃダメだなって感じてはいます。

メーターを付けたからってそれはそれで十分ではないことを学びました。

かなり慣れてこないとキチンとモニタリングをすることは難しいようです。

そもそもZ34には水温計がありません。

弊社を懇意にして下さるとあるおエラいさんに意図を聞いたことがあります。

時計よりも水温計ちゃいます???

おエラいさんの回答はその内に詳細を報告させて頂きたいと思いますが
正確な数値を表示すれば別のモンダイがアタマをもたげてくるらしく
水温で一喜一憂する客がクレームを付けてくることもあるそうです。

ABSと一緒やな。

で、弊社では考えました。

先日のオートポリスでのS永様とD様のご経験を基にまた一つ有益で貴重な
アイデアを実現するためにアタマを使っています。

最重要課題と目的は、コース上ではただ走りに専念できることです。

さ、秋葉原に行ってこないと。

一つ一つの経験を大事な引き出しにネタ、その2

いろんな弁護士さんが解説していますけど例のTVニュースでやりまくりの
借り物X5でアオリまくりの暴行野郎、イイトコ1年程度で出てくるらしい。

ヘタすりゃ執行猶予が付くってハナシもあります。

あの性格だから出てくりゃ間違いなくまたやるわな・・・・・。

以前にも何回か書きましたが日本って世界の先進国と比較してなぜだか
加害者の人権をかなり重視します。

同じような事件を世界と比較したサイトも出てきたらしいですが単純比較は
できないまでにしても、似たような事件としてアメリカだと禁固20年、
ドイツでは免許を一生取れない、フランスでは移民だったヤツが国外追放
中国だと終身刑、何なんでしょうね日本とのこの差って。

やっぱり日本って様々な分野で政治がダメなんだと思います。

ま、言ってもしょうがないか・・・・・。

さて、昨日のネタの続きです。

ココでやっと、やっと念願のSP-A,SP-Gについて語れます。

なんですが、ちょっとココで引っ張ります。

ちゃんと理由はありますよ。

これからサーキットを走ってみたいってZ34V36限定のハナシからです。

耳タコなんですが冷却系フルはもはや議論の余地すらありません。

やらなきゃすぐに思い知らされるだけのハナシですし、時間とおカネをかけて
フツーだと近くは無いサーキットにまでわざわざ行って吠えヅラを掻くのも
今となってはもったいないを通り越して自業自得の範疇だと感じます。

すいません、ここまでは耳タコでした。

で、誰でも周知のアシとブレーキのおハナシなんですがアシも語ったところで
伝わらないパーツNo.1なのでココでは取りあえずヤめときます。

弊社のテクノロジーをご信頼下さる多くのお得意様に常に1ランク上の
サポートでお返しするので現状では精一杯です。

バックオーダーがもうすぐ20台を超える弊社のサスペンションキット、
とりあえず10セットがやっとやっと9/13に日本に到着します。

今日はいつもとは違ったおハナシです。

そもそも冷却系やアシやブレーキが純正のままでサーキットに行く人もいないか。

さ、やっと次のステップです。

何回も書いてきましたがこの段階で登場するのがタイヤモニターです。

もはや必須です

ココ2、3年の経験で必須率が急上昇しました。

付いて無いとかなり損しています。

損していることすら気が付かない人がほとんどだと思います。

ココ1,2年の経験上、計器類はとても重要ですがそれ以上に計器の活用法にも
腐心しなくてはならないことに気が付きました。

弊社の試乗車には開発車両の意味も含めて集中データモニタリングシステムを
搭載しております。

両バンクのA/F値や排気温度、燃圧も表示できるようになっています。

ハッキリ言って最も大事なハズのEGオイル温度や水温ってほとんど見ません。

その時にはそんなに意図したワケでは無いんですが後になってこの構成って
お客様にとってとても有利だと言うことが判明しました。

お客様はできるだけ走ることに集中できるからです。

一つ一つの経験を大事な引き出しにネタ、その1

Z34の外観をもっと上品にカッコ良くしたい

そんなお客様にもってこいって勝手に感じている弊社ですがコレは大事です。

S永様の車両に付いている弊社のサイドスカート、D様もエラくご注心で
とても気に入って下さいました。

S永様もD様も同じご感想で、

実物の方がずっとイイ、写真じゃ伝わらないです

と嬉しい評価を頂戴しました。

ココでフツーならD様は、じゃサイドスカートお願いしますってパターンですが
一歩立ち止まって大事な大事な律速段階について考察したいと思います。

ともかく上品でカッコ良い外観を、と言うお客様も多いです。

お客様のご希望を最大限に斟酌している弊社ですがココで弊社は

イヤイヤD様、サイドスカートよりも優先事項があります

さて、S永様はオートポリス2回目ですがD様は初走行です。

ってゆ~かサーキット自体が初走行です。

D様は自動車免許を取得後、お若くしてZ32をご購入なさったそうです。

Z32ではサーキットを走られなかったんですか?

とお聞きしましたところD様の返答は、

走りたかったんですがとても走れる状態にはならなかったです

とのことでした。

今回は初走行と言うこともありましていつも弊社が助言することには

一発目ですからムリをしないで楽しく走って下さい

 

計器類は見なくてイイです
30分サル走りではビクともしないように作ってありますから

 

ブレーキは思いっきりドカンと踏んでイイです
ABSは正常に作動するように作ってありますから

やっぱり緊張の色は隠せないD様でしたがこれがコースインすると
弊社が心配になるほどの踏みっぷり。

で、初走行ながら30分サル走りをみごとに敢行下さいました。

さ、ココで考察です。

ご経験がとても豊富ならば慣れていらっしゃるでしょうが初期段階として
計器なんかそうチョクチョク見ていられないって事もわかりました。

数ヶ月前にPさんから同じ事をお聞きしました。

タイヤモニターをお取り付け下さったんですがいろんな数値が蔓延しすぎてとっちらかる、と。

意味無いじゃん !!

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

コレまたをいをい書いていきますが計器の情報にも優先順位があります。

まずはコースインしてアウトラップから2,3周はタイヤの温度です。

タイヤの温度が低い内にムリをすると痛い目に遭ってしまいます。

そして5周10周とラップを重ねていくと今度はEGオイルの温度、水温、
デフオイル、ATFに監視の目を向けなければならなくなってきます。

ココで弊社の冷却系が大きくモノを言ってきます。

今回もS永様とD様の車両は弊社製冷却系フルです。

となると30分のサル走りでも温度を監視しなくてイイんですね。

そう作ってありますから。

せいぜいデフオイルクーラーのSWを入れるくらいであとは後は全部
クーラー系が仕事をしてくれるのでそんなに注視する必要がありません。

コレってとても有利です

走ることに専念できるってことですから。