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もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、その7

コロナ、爆発的に増えてきましたね~~~。

このままだとまた何らかの規制が入ることは必至ですね。

この2年半、決め手に欠く行きあたりばったりの出たトコ政策しかできない
現政権は何で減ったか何で増えたかの分析すらできなかったです。

いや、しなかった・・・と言うか興味ないんでしょうね。

いつもココで書いていますが自民公明現政権は一般庶民なんて眼中ありません。

既得権益団体のためだけにあるんです。

また盆休みや夏休みといった稼ぎ時に旅行業界を直撃のようですね。

ま、国民がそれでイイって判断しちゃっているんだからしょうがないか・・・

参議院選挙でまたそれが証明されます。

ホントに文字通り来シーズンなんてア゛っつ~~~間です。

今日もそんな中、お客さまのおクルマを1台1台こなしています。

タイヤやポリカーボネートウィンドゥやリチウムイオンバッテリーだって
来シーズンに向けて既に手配済みです。

そうしないとシーズンに間に合いません。

毎年のことですが特にタイヤなんてシーズン中に欠品になります。

さて、いつも弊社をご贔屓にして下さるNISMO Performance
CenterTokyoモータースポーツ室の小山氏に納品に行かせて頂き
今回も多方面に渡って多くの貴重なご助言や裏話を賜りました。

いつもいつもありがとうございます m(_ _)m

 

 

イロイロとおハナシをさせて頂く中で弊社製キャンバー調整式ピロアッパー
アームのハナシになりました。

エ゛っそんなの出してるの?

と、とてもご興味を抱いて下さいました。

現在、ドイツ製モータースポーツ用のピロを弊社で入荷待ちなので入荷次第
お届けに上がらせて頂きたいと思います。

もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、その6

知らなかった・・・

ADVAN055ってのが出たらしい・・・・

Sタイヤらしいケド。

https://www.yokohamatire.com/tires/advan-a055

日本じゃまだ発表していない???

パターン見たらSタイヤ通り越してスリックだな。

Hoosier対策か??

ご存知の人も多いとは想いますがストラットってこんなカンジでナックルに
取り付けられています。

 

 

タイヤからの強大な入力を受けてしまう構造です。

Z34V36は基本、ダブルウィッシュボーンなのでタイヤからの入力は
アームだけで受ける構造だからショックアブソーバーは上下方向の力だけ
考慮すればイイのに対してADバンのようなストラットは横からの入力に
耐えうる構造が必要です。

だからストラット車の車高調ってだいたい鉄でできています。

エ゛っ、鉄~~~~?? ってカンジです。

ソコでCircuitConceptらしいことを企んでいます。

つまりアルミじゃケース剛性が足りないってことになるじゃないですか。

6AL4Vチタン

バカですね~~~またそんなことにカネかけて・・・・・

実はコレも弊社の引き出しを蓄積するためなんですね。

以前にもご紹介したコイツ。

 

 

997用のQuantumサスペンションキットツルシです。

ちょっと考えることがあってコレも弊社で作り直しています。

現在、997,991用のアシを弊社で開発していますが997も991も
ストラットなんです。

997,991用のアシなんて既にいくらでも手に入ると想います。

それなのに弊社にご依頼下さるには弊社に対する並々ならぬご期待を
感じざるを得ません。

上述の997用のQuantumサスペンションキットのツルシ、やっぱり
鉄製です。

だからこそ64チタン化のメリットはデカいんです。

誰もが感じます。

いくらすんだよ~~~ (ノ`△´)ノ:.┻┻:・’

ですよね~~~~~

でも皆さまが想像するよりはずっと安いと思います。

もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、なんだろうか・・・・

自民公明現政権の本音がこういうところで出てきます。

 

 

それでも参議院選挙には勝つんでしょうね。

ヂミにADバンのお問い合わせをちょくちょく頂戴します。

もちろんADバンを手がけるショップさんだってあるでしょうしパーツだって
手に入らないワケでは無いと想います。

それなのにまだクルマだって来ていない弊社に寄せて下さるご期待はメールの
文面から判断すると並々ならぬモノを感じてしまいます。

きっとADバンだからしそんなモンだよって言われてしまったんだろうと
勝手に感じてしまいます。

何回もココで書いています。

高い1万円もあれば安い100万円もある

100万円、高っけ~~~な~~~ってなるのか? これが100万円で
できるんだ! ってなるのかはもちろん弊社にかかっています。

まだクルマも来ないのに弊社が作っているのがEG、アシ、ブレーキです。

どれもヂミにお問い合わせを頂戴しています。

意外とタイヘンなのがアシです。

EGやブレーキなんてやること決まっていますから。

アシだってそんなに大きく変わんないんじゃないの? ってなりますわな。

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

そんなに大して変わんないアシならナニも高いおカネを支払って誰も弊社から
買ってくれません。

コレ、ADバンの純正ショックアブソーバーです。

 

 

ご存知の人も多いとは想いますがZ34とは違う構造でストラットと言います。

これがね、意外と厄介なんです。

ストラットの車高調なんて星の数ほどありますよ。

86BRZだってストラットだし・・・・。

 

 

 

もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、その5

コレ、弊社がお取引させていただいているアメリカのレースコンストラクター
から頂戴した最新のコンロッドに関する論文です

 

 

10ページぐらいあってとても読みごたえがあります。

やっぱりこういうのって日本よりも欧米のほうがずっと進んでいるという
印象を持たざるを得ません。

面白いですねここ10年くらいでやはり技術は進化しているようです。

ブッシュの材質、圧入の方法コンロッドボルトへの考え方ここ10年間で
進化しているんですね。

以前に書いたことがありますがあのPorscheですら991GT3で
やらかしてしまったコンロッドボルトで全世界的なリコールになりました。

たったあんなもんでエンジンが全損する事もあるわけです。

弊社でもココんトコ、コンロッドボルトにはちょっとおカネをかけています。

上記の最新の論文によると日本で流通しているシェアナンバーワンの
アメリカは某有名メーカーのコンロッドボルトではちょっと役不足感が
否めないと弊社では感じておりましたがこの論文で背中を押されました。

弊社でエンジンを手がげさせて頂いてその後数年にわたって筑波、富士、
鈴鹿をガンガンに走られるお客様が何名もいらっしゃいます。

CircuitConceptでEGをリフレッシュするとず~~っと
今でも調子がイイよ、って評価がついてくるのに5年はかかります。

それには一般のお客さま、いや、ほとんどのプロでも知られていないような
テクノロジーを惜しみなく投入するのがCircuitConcept流、
そう自認しています。

もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、その4

今回も映画を何本か見ましたがあの前評判のとても高かったハリウッド映画
期待がでかかっただけに個人的にはツマんなかった。

おもしろいって人も多いので詳細は避けますが先が見えちゃうっていうか
ストーリー性が薄いと感じました。

逆におもしろかったのがワンスアポンアタイムイン香港

どっかで聞いたような映画でしたが完成度は高いと想いました。

もう一つおもしろかったのがバットマンです。

Marvelじゃない方のバットマンです。

主演のロバート・パティンソンさんもとても良かったですしMarvelじゃ
無いからドカンバコンがあんまりなくてストーリーで魅了する作品です。

こういう映画って減ってきたからとても印象的でした。

毎年毎年ココで書いていますが弊社で言うところの来シーズンは10月の
第一週です。

7月8月9月は来シーズンに向けてイロイロと準備をする時期です。

それでも3ヶ月なんてア゛っつ~~間ですから。

やっぱりコロナの後遺症は世界的にまだまだ引きずっているようです。

材料が入らない

製造が遅れる

流通が遅れる

この3段論法は良くなってきたとは言えまだまだ正常とは言えないです。

コロナさえ無ければとっくに完成しているモノってい~~っぱいありますが
今さらそんなことココでグチってもしょうがないので来シーズンに向けて
早め早めの行動を弊社では起こしていますしお客さまにも弊社から啓発、
そしてご理解を深めていくしか方法はありません。

ポリカーボネート、GroupBuyを締め切ってからのお問い合わせを
ちょくちょく頂戴しましたが次回に回させて頂くことにしています。

そもそもGroupBuyって何のためにやっているかといいますと、
そりゃあお安くご提供するためです。

ポリカーボネートだけでなくタイヤやリチウムイオンバッテリーも同じです。

数をまとめれば単価がずっと安くなるってのはもはや常識です。

今日、イギリスからAP製品がどっちゃり届きました。

 

 

95Kgです。

いつもコレ、イギリスからしょってきたことを考えると今回から弊社と
お取り引きをして下さることになった某大手ロジスティック業者さんに
感謝です。

リチウムイオンバッテリーなんてネット通販で買っても日本に届けることって
まず不可能に近いか? とんでもない送料を取られるか? です。

で、あきらめて日本で買う、と。

ポリカーボネートもタイヤもリチウムイオンバッテリーも日本で実際に
買うよりも圧倒的にお安くご提供できるので弊社お得意様にとっては
とても良いハナシだと想います。

そんなに安く売るから儲かんないだよ

って弊社の問屋さんから良く諫言を頂戴します。

でもそんなところでちょっとボッタくったところで結局は他の弊社製品を
お買い上げ下さらなくなるだけのハナシでトータルでは弊社が損します。

そう考えています。

これでも1泊3日アメリカ出張ネタです

帰りました。

あれ? PCR検査が無かった。

 

 

MySOSって厚生労働省発行のアプリを入れといて事前に
必要事項を登録しておけばPCR検査が必要なくなったらしい。

GroupBuyも含めていろんなブツを手配してきました。

いろいろと必要経費を計算しつつなるべくお安くご提供できるように
企業努力を鋭意ススメています。

さ、今日も酷暑の中ガンバリます。

1泊3日アメリカ出張ネタ

ソコじゃ無いだろ。

 

 

こんなのが当選してしまう有権者のレベルの低さの方がず〜〜っとモンダイだ。

また今月も電気料金は上がればガスも水道も上がります。

ウクライナ侵攻が始まってもうすぐ半年。

9月にはいよいよ大型の値上げラッシュらしいです。

こんなタレント候補が労せずして当選してしまう、つまり大半の日本国民が
ソレでイイって判断してしまうことの方がず〜〜と恐ろしいって感じます。

もうどうにもならないですけどね。

で、こんなんです。

 


 

 

こっちのお取り引き先に紹介してもらったから交渉がスムーズでした。

こないだチョロっとご案内をした、業界で恐らく知名度No1のオランダ製
バッテリー、税別176,000円じゃあ弊社ではオススメできません。

きっと近いうちにまた値上がりしますよ。

80万のブレーキや58万のアシ売ってるオマエが言うな! って言われる前に
キチンとした情報発信をして行きたいですね。

その大きな理由の1つに費用対効果があります。

数字だけ並べてみるとそんなに悪いハナシではありません。

そもそも純正が17Kgもあるバッテリーを3Kgに軽量化できるメリットは
大きいです。

弊社が提唱したいのは何もコミコミ20万もかけて買わなくたって世界に
目を向けてみれば同等の製品がずっと安い価格で存在するってハナシです。

そう言うのを見つけてくるのも弊社の大事な仕事です。

同等の製品が半額以下で手に入るならばそれはお客様にとってもとても良い
ハナシであると同様に弊社もずっとオススメしやすいと感じています。

その浮いたおカネがあればアレができる、こっちもがイイかなって考えると
それはステキな話じゃありませんか。

ってのがCircuitConcept流です。

イイことばかりじゃ無いんです。

そんなにカンタンだったらとっくにやってる業者がいますよ。

モンダイはリチウムイオンバッテリーを輸入するのってハードルが高いです。

通販業者がなかなか手を出さない原因がソコにあります。

やってみればわかりますがSpecialHandlingFeeってのを
フツーは取られます。

ま、危険物ですから。

それを出すくらいなら素直に176,000円を支払うしか無いか、ってのが
今までの常識だったんでしょうね。

ソコはCircuitConceptです。

そればっか。

他社さんができないことを数々こなしてきました。

半額程度でお出しできるように鋭意、企業努力中です。

さ、搭乗の時間です。

日本に帰ります。

1泊3日アメリカ出張ネタ

LAに来るとちょくちょくメキシコ料理を食べます。

以前にも書いたことがありますがアメリカはンまいモンがあんまりありません。

そんな中で最もオススメがちゃんとしたレストランで食べるハンバーガーって
書きました。

それ以外に今日はメキシコ料理を紹介してみたいと思います。

日本でもちょくちょくニュースで見かけると思いますが特にカリフォルニア州
ロサンゼルス、サンディエゴはメキシコからの移民がとても多いです。

街中ではアメリカ人よりもヒスパニック系をとても多く見かけるような
気がします。

だからこそと言ってはなんですがメキシコ料理がとても本格的です。

まず席につくと頼みもしないのにこのコーンチップスが出てくるんですが
トマトソースとても相性が良くてついついいっぱい食べてしまいます。

そしてメキシコ料理といえばコロナです。

コロナって言うと今はイメージ悪いですよね。

本場のコロナにはもれなくライムがついてきます。

いや〜〜ンまいですよ。

メキシコ料理と言えば代表的なものはタコスですがあんまりマメがうまくない
のでいつもこのエチランダって言うやつを頼みます。

シュリンプが入っててこれはかなりンまいです。

やっぱり本場は違うな〜〜っていつも感じます。

弊社が本場、ホンモノにこだわる理由でもあります。

さ、そんなハナシだけで終わっちゃったら怒られちゃいますね。

先ほど、リチウムバッテリーのメーカーとイイ商談ができました。

ず〜〜〜〜っとお待たせしちゃってるお客さま、コレでだいじょぶです。

もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、その3

今日、PさんとW部さまが十勝を走るんですよね。

行きたかった・・・・・

でも、あとが詰まりに詰まっているEGのためにアメリカに行かなくては
ならないんです。

さて。

久しぶりにデフの話をしましょう

これ、パーツリストから抽出しました

 

 

機械式LSDを取り付けた人はサイドベアリングは新品にしていると思います。

再利用するパターンもないわけでは無いですが・・・・・

で10万キロ15万キロと距離を重ねてきたお客さまのクルマのハナシです。

だいたいオイルは漏っていますね。

そのほとんどがココからです。

もちろん交換すれば済むハナシなんですがちょっとそこでこれからず~っと
良い状態で走り続けられるために弊社ならではのご提案をさせて頂きたいと
思います。

このベアリングです。

 

こんなところオーバーホールのために交換しようなんて発想ほとんどないと
思います。

でも走れば確実に劣化していきます。

これ交換するのってソコソコ大変です。

ただ以前にも紹介したことあると思いますが弊社ではZ34V36の専門店
としていろんな専用治具を作ってきました。

抜くのも圧入するのも今となってはカンタンな部類です。

ベアリングなんか所詮2,000円とか3,000円とかの純正部品です。

デフをおろしてバラすからどうしても工賃が高めになってしまいますが
弊社では機械式LSDだったりデフオイルクーラーを取り付けるとか
デフを降ろして分解するような時に積極的にこのピニオンベアリングを
お安く交換するようにしています。

その結果、当分デフのトラブルからは解放されますから。

もう来シーズンはソコまで来ていると認識しなくては・・・・ネタ、その2

中国からステンレスボルト・ナット・ワッシャ1万個が届きました。

 

 

これでたったの・・・・・・

ネジ屋ができるな・・・・

10万キロ、15万キロいやいや20万キロも視野に入ってきて好調を
維持することの難しさって皆さまが予想する以上だと感じます。

サーキットガンガンならなおさらです。

EG、ECU、アシ、デフ、ブレーキ、空力、軽量化も含めて弊社では全て
一般市販品を使うことなく自社開発しています。

ECUはA社、アシはB社、ブレーキはC社、デフはD社、エアロはE社、
最近では弊社ではすっかりそのパターンは無くなりましたが以前はソコソコ
いらっしゃいました。

そうなると、例えば曲がんないんですケド って相談されても原因の特定は
とても困難です。

フツーに考えればアシなんでしょうケド根本解決するに至らないことだって
かなり見てきました。

デフが原因のことだって少なくありません。

ブレーキが原因で曲がらないことだって多々あります。

何回も書いてきましたがその状態で練習しても・・・・・ってハナシです。

何でこんなこと書いてるか? ってハナシなんですがその対極にあるEG、
ECU、アシ、デフ、ブレーキ、空力、軽量化、さらにタイヤアルミも
全て弊社に一任下さるパターンはとても多いです。

そうなると曲がんない、トラクションがかからない、ドカンとブレーキが
踏めないなんて症状が少なからずあるならば弊社の責任ですしもちろん
その対策は熟知しております。

ところがです。

それも全ての弊社製パーツは当然のこと純正部品だって正常な状態で無ければ
効果は半減してしまうってことです。

例えばアシのハナシです。

新品時のショックアブソーバーの性能を100とすれば走ればその性能は
95、90、85、80と落ちて行きます。

アシに限ったハナシじゃありませんがアシがわかりやすいです。

機械式のLSDだって取り付けることに満足しちゃってクラッチプレートは
走れば当然磨耗して行くことに目を向ける人は少ないです。

例えば新品時のイニシャルが10Kgだとして走っていれば9Kg、8Kgと
当然落ちて行きます。

ご自身のクルマの健康状態をキチンと把握している人、1%にも満たないと
弊社では感じます。

そのための我々プロフェッショナルですから。

メインテナンスも含めて弊社に定期的にお出し下さるお得意さまであれば
弊社が試走すれば おや? 何か変だぞ ってのに気がつきます。

ご自身のクルマだと少〜〜しずつ少しずつ蝕まれるように劣化していくので
その変化に気がつくことはとても困難です。

だからこそ弊社では来シーズンに向けて今までよりも一歩踏み込んだ積極的な
メインテナンスを提唱させて頂きたいって考えております。

昨日も書きましたがトラブるともちろん乗れなくなります。

日産純正部品だって欠品すると数ヶ月ってパターンだってあります。

10月の第1週から本格的に来シーズンです。

来シーズンは今までにないくらいアツい予感がします。

鈴鹿では今シーズンのI田さんに続いて30秒切りを静かに狙うメンバーや
筑波では2秒、いやいや・・・・・

そうなると乗れない期間があるととても重く足を引っ張ることになります。

繰り返しになりますがトラブったから治す、じゃ、時間もコストもかかるので
早め早めの予防措置としてのメインテナンスをご紹介して行きましょう。