月別アーカイブ: 2024年2月

広州にちょっくら行ってきますネタ

早朝に家を出る時にナント! 雪が舞っていました。

今年って暖冬だったんだろうか??

相変わらず調子悪いまんまです。

少~~~~しずつは良くはなってきてはいるんですけどね。

なにせ体力も免疫力も無いモンでして。

過去の経験上ですけどコレって感染症から来る急性胃腸炎のような気がする

シロート判断ですよ。

こんなにいつまでもピーピー言ってて食欲が無いなんてきっとそうだ。

せっかく持ってきてくれたのに・・・・

 

 

食べられない。

コレまた過去の経験上ですけどあと3日かな~~~~??

せっかくの広州なのに何も食べられないなんて  ▄█▀█◯

弊社のお客さまがワクワクしてくれるような製品をエ”っそんな値段で???

ってのを確立しに行ってくるんです。

決して食は広州にありを確認してくるワケではありません。

っつ~~~~か、食べられないし・・・(T_T)

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ、のハズです

う~~~ん ( ̄~ ̄;)

今日あたりは回復すると想っていたんですが・・・・・・

もともと体力が無いので回復力もそもそも無いのか、それとも相変わらず
胃腸の調子が悪くてなんも食べられないのでどんどん衰弱しているのか?

こんなんで明日から中国に行けるんだろうか?

キモチははやっています。

何せ今後の弊社の製品ラインアップの大きなターニングポイントですから。

イイ物を従来よりもお安く提供できるんならお客さまにとってもコレと無い
朗報であることには間違いありませんから。

昨日の納豆だけでなく多くのお客さまからい~~っぱい情報を頂戴しました。

しょうゆ、みりん、酒、精肉、米、そして野菜や魚。

安くてイイ物はできないことは充分に解っているつもりでしたがさすがに
ココまでとは知らなかったです。

こう言った薬品、添加物の長年の蓄積がガンを誘発するんでしょうね。

さて、圧送式のネタです。

始まりはお客さまがATFを交換するのに圧送式をご指定になったことです。

もう7、8年前くらいです。

もっと前カモ?

弊社ではまだまだATの知識も経験も浅く、お客さまのご希望通りATFを
圧送式で交換しました。

弊社には圧送式の装置が無いのでお世話になっているスーパーオートバックス
さんで交換してもらいました。

交換している間、装置を良く見ていますと古くて黒いフルードがどんどん
新しくなっていくのは目視できました。

なるほどね~~~

って当時は感心したモンです。

弊社には圧送式の装置を買うカネは無いので他のクルマは下抜きでATFを
交換してきました。

日産のサービスマニュアルは下抜きを推奨しています。

だからほとんどのAT車は下抜きでやってきました。

ある日、アレ?って感じたことがあるんです。

下抜きの方が調子良くね???

でも気のせいだろ・・・・ってず~~~っと封印してきました。

ところがです。

圧送式をやった時にも感じました。

下抜きの方がイイじゃん。

でも理由はわからなかったのでやっぱり気のせい・・って封印してきました。

そんなことをココ2、3年繰り返してきました。

で、こないだ寝込んだ時にとあるネットの情報を見つけてしまったんですね。

圧送式では全量を交換し切れ無いってちゃんと理論的にご紹介しているネタ。

やっぱりそうか~~~

気のせいじゃ無かったんだ~~~~

コレで自信をもって下抜きを推奨できます。

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ、のハズです

久しぶりに思いっきり体調を壊したんですが順調には回復しています。

でもまだ胃腸の調子がとても悪く、食欲が全く無いんです。

2日くらいほぼナニも食べなかったら目で見てわかるくらい腕が細くなった。

最近はダイエットに対する研究も進んでいて食べないで痩せると脂肪よりも
まずは筋肉が分解されて行くってのを身をもって体験してしまいました。

昨日、Z34を納めさせて頂いたS間さま、食や栄養に関するお仕事で
管理栄養士の資格もお持ちとのことでした。

ハナシの中でやはり食べ物になりました。

海外では爆食をするので日本ではホントに粗食です。

納豆とかサラダとか・・・・・っておハナシをしたらS間さんが専門家の
立場からイロイロとご指導下さいました。

その中でもとても印象深かったのが納豆です。

S間さんの言葉がとても印象的です。

カラダに良いどころか毒喰ってるようなモンかもしれないですよ

エ゛っ

どういうことなのか???

かいつまんで書くとこう言うことです。

ホンモノの納豆はもちろんちゃんとした大豆を納豆菌で発酵させるんです。

ところがそんな製品はそこいらの大手スーパーではまず売っていない。

早速、スーパーで納豆をイロイロと見てみた。

半分が輸入大豆でだいたい3パックで100円前後。

S間さんによると大豆を輸入する時には1か月以上も船に載せられて運ぶので
防腐剤、防虫剤が大量に撒かれているとのこと。

そもそも何で大豆を輸入するかと言いますとただ安いから

何でそんなに安いのかと言うとテマを惜しんで大量生産をするから。

テマを惜しむ代わりに大量の農薬が散布されているとのこと。

この段階でも毒を喰っているに等しいとのことです。

じゃあ国産の大豆ならイイのか? ってハナシなんですけどなかなかそんな
カンタンなハナシでも無さそうです。

パックの説明書を見ると納豆菌を使っている製品がほとんど無い。

納豆菌の代わりに発酵剤ってのを使っているって書いてある。

もう薬物まみれやん

知らなかった・・・・▄█▀█◯

毒を喰っているってのも大げさなハナシじゃ無かったんですね。

その他、多くの食品についてもご指導を頂戴しました。

何でこんなハナシを書いているかと言うといわゆる世間の常識が正しいとは
限らないってことです。

納豆が毒を喰っているようなモンだ なんてソコだけ切り取って書いても
ほとんど歯牙にもかけられないようなハナシだし想います。

99%の人は納豆は健康食だと思い込んでいると想います。

ソコは便利な時代になったモンですね。

ネットを見てみると似たようなことを発信している人を何人もみかけます。

こんな納豆を食べてはいけない とか、本当にカラダに良い納豆5選とか。

これだけの高度ネット社会です。

情報を活用できるかそれとも過去の常識に流されるか? はご本人次第です。

ATFの交換についても弊社と同じように圧送式のデメリットを発信している
スペシャリストをネットで見つけることができます。

弊社が数年前から気が付いていたことをひとつひとつ実証していきたいと
考えています。

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ、のハズです

ココんトコ毎日毎日TSMCのニュースが席巻しています。

台湾の半導体メーカーが熊本に巨大工場を作ったってハナシです。

その台湾のメーカーに日本政府は1.2兆円の補助金を出したとのこと。

さらにソニーやトヨタも巨額の出資をしているから工場の開会式には
ズラ~~~っと政財界の重鎮がガン首揃えたようです。

総額でいったいいくらの金額を台湾のメーカーに出したんだろ?

どうして日本の半導体メーカーに出資できなかったんだろ?

それだけあったら日本のメーカーだって・・・・って考えるのは私だけでは
無いと想うんです。

っつ~~~ワケでイロイロ聞いてみました。

大学自体の友人で日立製作所や東芝やソニーの研究所、しかも半導体系の
技術者が何人かいます。

返ってきた答えは一律同じです。

巨額の投資をしたところで今の日本ではTSMCにはとてもかなわない

w|;゚ロ゚|w

ソコまで日本の技術が落ち目だったとは・・・・  ▄█▀█◯

お若い人はご存じ無いとは思いますが90年代は日本は半導体王国でした。

確か世界の半導体のシェア50%以上だったと記憶しています。

それにアグラをかいちゃったのか慢心したのか90年代後半には韓国の
SAMSUNGやLGに抜かれて21世紀にはすっかり台湾に抜かれて
今や日本の半導体の世界シェアって10%以下だったと想います。

90年代初頭と言えば24時間戦えますかのキャッチフレーズでお馴染みで
国民が一丸となって働きまくった時代です。

それがいつの間にかゆとり教育、働き方改革、週休2日が定着し育児休暇
やがては週休3日、その他もろもろの名目で休みまくる。

日本人はもはや勤勉な国民とは程遠くなりました

その結果が今回のTSMCってワケです。

もはや必然です。

もう家でそのまま寝てろ!

単純に国民一人一人が1万2,000円を台湾のメーカーにあげるんです。

なんだかな~~~?

さて、この仕事が大好きなCircuitConceptがATについて
従来の常識と真っ向勝負をしています。

もう一つの炎上覚悟のネタです。

ATFを定期的に交換している人は少なくは無いとは想います。

どうやって交換していますか?

ず~~~っとモンモンとしていた想いをブチ撒けてみます。

圧送式ってダメです

ダメって言うと言い過ぎカモしれませんが最良の手段では無いと弊社では
断言できる材料は揃えました。

かなり物議を醸すネタですよ。

でも、ココんトコ何回かATF交換を経験してきてたどりついた結論です。

その弊社の貴重な経験と蓄積を放出するのは気が進まないですケド、やはり
言い逃げは良くないので要点だけ書いて行きたいと想います。

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024verその5

あ~~~久しぶりに休みました。

やはり休むことは必要とはわかっちゃいるんですが休めば確実に仕事は
止まります。

金曜日に続いて今日もみぞれ混じりの雪でしたからちょうど良かったカモ?

それにしても良く降るな~~~~。

さて、ATの続きです。

休みながらベッドでイロイロとググったり動画を見たりしているとやはり
都市伝説にとらわれずにキチンとATを分解して原因を追究している人は
少ないですが確実にいました。

で、情報を総括してみると10万キロオーバーのATFを交換したところで
って結論に達しました。

ATにもクラッチプレートってのがあって10万キロも走るとかなり摩耗して
います。

MT車ならクラッチディスクとカバーを交換すれば集結するハナシでも
ATとなるとバラさなきゃならないんです。

Z34のATでは何台か経験してきました。

あれから弊社も成長しています。

以前にはできなかったやりたいことってのを盛り込みたいって考えています。

コレ、NCの純正部品です。

 

 

こんなにあるんですよ。

10万キロオーバーのAT、小手先の延命措置よりもクラッチプレートを
全て新品にして安心とパフォーマンスをキチンと手に入れたいと考えます。

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024verその4

超~~~~~調子が悪いです。

またか・・・・┐( ̄ヘ ̄)┌  ですよね・・・・

この凄まじい寒暖差に順応できずにとてもとても体調が悪いです。

熱こそは37度に行くか行かないかなんですけどカラダ中がとてもイタイ。

喉がイタイとかじゃ無いですからカゼでは無さそうなんですけど。

明日は日曜日なので月曜日に点滴にでも行ってこよう。

そうじゃないと寝込みそうです。

ちなみに明日は富士。

走るんじゃ無いですよ。

さて、Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024
では新たにATについて深く攻めて行きたいと考えています。

18歳で免許を取得してからほぼほぼMTにしか乗ってこなかったです。

弊社のサポートカーNV350キャラバンだって1号機はMTでした。

寄る齢波のせいで膝もイタくなってきたので2号機のキャラバンからはATに
なりました。

今のキャラバンは5台目です。

Z34だって1号機、2号機は6MTですがRZ34はATにしました。

っつ~~~のはATに対しての知識がとても浅いのと、経験も少ないから
ATでサーキットを楽しむお客さまに最高のサポートってできているんだ
ろうか? って自責の念はありました。

イロイロ想うことはあるんです。

その中でも特におや?  って感じていたこと2点には以前からモンモンと
してきました。

ソレってホントなのか??

技術者としてソコはキチンと検証したいという気持ちが膨らんできて
NCはATを買ったんです。

幸い18万キロの過走行ですからケーススタディにはもってこいです。

まずは走行が多いAT車はATフルードを交換してはいけない都市伝説。

ググってみるといっぱい出てきます。

リクツとしてはATFを新しくすると堆積した鉄粉が暴れてATがヲカシク
なるってハナシです。

そんなことある~~~???

古いATFだと堆積した鉄粉は暴れ無いの???

まずそっから検証です。

10万キロオーバーのZ34V36のAT車っていっぱいあると想います。

責任ある有益な情報を発信していきたいですね。

あ~~~~~カラダ中イタイ~~~~~~~

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024verだと想います

月曜まで雪~~~~ ?

 

 

イロイロ終わった・・・・ ▄█▀█◯

で、I田さんのレポートのイイ方です。

GoodRidgeに特注したステンレスメッシュブレーキホースです。

コレが効果が大きかったとのことです。

そもそも10万キロ、15年オーバーのNC2です。

ゴム系はブニャブニャなのは周知のことです。

何回もココでご紹介していますがブレーキを踏んだ初期の踏力はゴムが
膨らむのに使われます。

で、ゴムが膨らみ終わってから全ての踏力がパッドに伝わるんです。

だから踏力に対して制動力がリニアに対応しないんですね。

それがフィーリングの悪化として伝わってきます。

サーキットを走られるならもう純正のゴムホースはあり得ないです。

それをGoodRidge製ステンレスメッシュブレーキホースに交換すると
フィーリングはダイレクトになるだけでなくコントロール性が良くなります

もちろん自分のNC1ATにも取り付けて筑波でテストしてみる予定です。

でも、いつ行けるんだろう・・・・

月曜まで雪か~~~~

 

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024verのハズだったんですが・・・・・

政治倫理審査会だって ┐( ̄ヘ ̄)┌

究極の茶番を多額の税金を使って見せられるのか・・・・・

どうせ結果は見えています。

知らなかった

秘書がやった

違法な使い方はしていない

やる前から見えていますよ。

でもしょうがないですね。

国民がソレでイイって判断しちゃっているんですから。

民主主義ですから。

I田さんから鈴鹿本コースのレポートを頂戴しました。

イイこと悪いこと一つずつです。

ま、開発したてのNCですからまだまだ発展途上なんです。

自分自身がなかなか走りに行ける時間が取れないのでI田さんのフィード
バックはとても有益です。

まずは悪い方ですがともかくアシです。

中古でNC2をお買い上げになった時に付いていた某有名車高調が全然ダメで
弊社で開発しているもちろんQUANTUMのプロトタイプまずはフロント
だけ先に完成したのでそれを取り付けました。

もちろん劇的に良くなって鈴鹿本コースで50秒から一気に37秒にまで
詰められたってハナシは以前にもご紹介しました。

こうなるとやはりリア・・・・ですね。

できているっちゃあできているんですけど1回くらいは検証は必要なんです。

ホントは今週にはナントカできる段取りだったんですケド。。。またまた
明日と日曜日に雪が降るらしいのでコレで3日止まっちゃうんです (T_T)

で、来週は広州です。

食は広州にあり

を、確認してきます。

いや、今この冗談はマズいぞ・・・・・

そんなことやってるバヤイか~~ (ノ`△´)ノ:.┻┻:・’

ってなりますわな。

もとい。

広州ではナント言ってもドライカーボンです。

ンまく行けばお客さまにとってもとてもとても有益ですから。

あ、それでI田さんのレポートのイイ方ですね。

それがZ34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024の
ネタになるんです。

Z34V36長く楽しむための攻めたメインテナンスネタ2024ver、その3

マズい・・・・・ (゚_゚i)

体調悪いです・・・・・

また~~~~  ( ̄~ ̄)

ってなるのは判っちゃいますが昨日の八王子は26度で今日はナント6度。

死んでもフシギ無いです。

大げさな ┐( ̄ヘ ̄)┌

でもそれくらいヤヴァイです。

で。

アタリマエですけどね、MTならクラッチが必要です。

クラッチカバーとクラッチディスク。

当然、消耗部品です。

お客さんのZ34、続々とクラッチが滑って不動車になってきました。

Z34用の日産純正だと7万くらいです。

NC用のMAZDA純正も似たようなモンです。

ま、しょうがないっちゃあしょうがないです。

ところがです。

中国製なら半額以下なんですね。

え~~~~~中国製~~~???

ってなりますわな。

ま、ソコは信頼の純正ってのが安パイ中の安パイです。

ソコで終わっちゃあCircuitConceptの名が廃る。

試さなきゃわかんないでしょうが

そりゃそうです。

やっぱりココはNCロードスターですね。

Z34じゃあテストするにもタイヘンですし何と言ってもMTの脱着だって
ひと苦労です。

ところがです。

NCだとそんなにタイヘンじゃ無いんですね。

だからテストしてみます。

そもそも日産純正だって今やEXEDY製ですけど確か工場は中国だったと
記憶しています。

7、8年前に中国でイベントがあった時にEXEDYのM氏にお世話に
なったんですね、その時にイロイロと情報を頂戴しました。

ま、そんなことはお客さまにとってはど~~でもイイんです。

CircuitConceptらしく、ソコはコストを抑えられれば
弊社のお客さまは浮いたおカネで弊社の製品をお買い上げ下さいます。

こう言うのをWinWinって言うらしいです。

筑波を総括しようとは考えたんですケド何かちょっと違う方向に行ってしまいましたネタ

筑波のイベント、応援メッセージを送って下さった多くのお客さま
ありがとうございます  m(_ _)m

総括のネタをかなり書いたんですが

消しました

読み返してみるとどうもタラレバにしか見えない。

来シーズンの10月にはわかるハナシなのでそれまでに取っておきます。

大事なことはこの大きな経験と収穫をお客さまのおクルマ1台1台に
フィードバックしてより良い商品をご提供する、それだけです。

M上さんのクルマ、今シーズンだけでアシ変更を4、5回やりました。

QUANTUMのショックアブソーバーだって2回交換しました。

その都度、少しずつではありましたが結果にはつながりました。

M上さんの分析も的確で弊社からのご提言に

そりゃ違うんじゃないですか?

なんてハナシはビタ一文無かったです。

コレも大きな要因の一つだと弊社では考えています。

CircuitConceptとしてより多くのお客さまにこの蓄積を
フィードバックしていきたいと考えています。

そう言えばこんなこともありました。

前日の走行で目の前で1コーナーにおもいっきり突っ込んでしまった
Zのドライバーさん、ちょうどお隣でしてイロイロご相談と言いますか
弊社なりのご提言をさせては頂いたんですね。

あのクラッシュって実は原因がはっきりしているんです。

あのままだとまた同じクラッシュをしてしまうので原因を最低限お伝えは
したんですがあんまり伝わらなかったようです。

聞きますと同じようなクラッシュを過去にも経験しているとのこと。

あのままじゃまた・・・・

Zくらいになりますと一度のクラッシュで被ったダメージを修復するのに
時間もコストもかなりかかります。

時間とコストをかけて修復しても元に戻るだけのハナシでチューニングに
投資した満足感とは程遠いです。

弊社がブレずに一貫して発信し続けてきたこと、それは

タイム命のクルマ造りよりも乗りやすくコントロールしやすいクルマ

楽しく練習して運転技術を向上する

その結果、自然とタイムにつながる

それを愚直に続けてきただけのハナシです。