世界最高峰品質への飽くなき追求ネタ、その5

オミクロンの新種、ステルスオミクロン。

デルタの強毒新種、ハイパーデルタ。

もう第7波のハナシが出てきました。

もうイイんじゃないの? って感じます。

リアサスペンションって片側4本のアーム、リンクで構成されています。

 

 

今回作っているのがコイツです。

 

 

今さらですがコイツを1から最高峰品質で作ることには大きな意味があります。

ココんトコ多いご質問が残りは作らないんですか? です。

残りの3つってコイツです。

 

現状ではかなり優先順位は低いと弊社では考えます。

ツチノコアームを弊社製アジャスタブルピロロワーリンクに交換する意味は
以前にも書きましたがいくつかあります。

どうせツチノコスプリング取り去っちゃうとこんなムダにデカいアームは
必要なくなりますしスッキリさせたいってところから始まりました。

現在2号機に取り付けてある試作ですらかなりスッキリした印象です。

スッキリした印象ってだけでお客様に推奨できません。

どんなメリットがあるのか? ってハナシをキチンとまとめておきましょう。

そして他の3つのリアアーム、リンクを1から作るだけの価値を見出すか?
も、責任ある情報発信をしていきたいと感じています。