わかりにくい十分条件について違った角度から検証してみたいネタ、その5・・・だと想う

すいません、昨日のハナシが尻切れトンボみたいになっちゃいました。

イニシャルだけでもわかっちゃいそうなのでお得意様としておきます。

お得意様のお取引先さんだったかお仲間だったか忘れちゃいましたが
その方もZ34をお乗りなんだそうです。

しかも既にガッツリ手が入っていたそうです。

で、その人の車両を運転させてもらったそうです。

その瞬間に弊社お得意様はお感じになったそうです。

2台乗れば誰でも差がわかる

弊社がず~~~~っと提唱してきたことを初めて体感なさったとのことです。

サーキットコンセプトさんが言ってたことってこういうことなんですね

その人だってこの開発日記を見ているかもしれませんから詳細は控えます。

アレ? ひょっとしてオレのこと??

ってことだって充分にありえますから。

ココんトコ毎年言ってるような気もしますが来シーズンは2号機で
遠方のお得意様とご一緒しようと考えております。

トータルバランス、トータルパッケージング、数値に出せないモノは
お客様ご自身で体感して下さることが最も近道です。

もし違ったらあの浮き草、ネェなってなるだけのハナシですから。

試せるモノってこれだけありますよ

アシ

ブレーキ

EG

外装

内装

空力

補強パーツ

まだあったかな・・・・ 「(゚~゚)?

特にお問い合わせが多いのが弊社の最新のサスペンションシステムです。

イギリス本社で創業社長のMr.Murphyの全面協力を得て創り上げた
最新のサスペンションにご興味津々のお客様も多いんです。

弊社ブレーキのようにサスペンションで感動を与えたいです。

実はこの感動を与えると言うことが十分条件に他ならないんです。