スーパーハンドリングマシンNBturboからの~~~ネタ、その4

外務省のサイトを見ていたら気がついた。

immigration

イギリスとアメリカって行けるの??

こんな時にナニを言ってんだって言われそうですね。

でも誰も言わないですけど一つの大きな矛盾を感じてしまいます。

2月に関西でバスの運転手が初めて日本人に感染が発覚してその後、
現在までに5,000人オーバーの感染者数です。

5/6まで緊急事態宣言で例えば感染者数が10人に激減したとします

そんなことありえないと思いますケド。

もっともっと増えると思います。

で、感染者が10人になったとしたら当然ですが緊急事態宣言は解除です。

渋谷109もディズニーランドもUSJも再開すると思います。

そうすればまた今と同じことが起きるんじゃないの??

治療薬が完成するまでもう無意味なような気がする・・・。

来月、イギリスとアメリカに行ってきます。

中国だって武漢はもう規制を全面解除ですから、もうすぐ行けるんちゃう?

特にイギリスはQuantum AP GoodRidgeそしてコイツ。

diffbush1

バックオーダーが40名以上もあります。

やっぱりコイツの効果は大きいですから。

NBロードスターで実験をしていると調律という名のチューニング
改めて省みることができます。

動くゴムをどう制御するかってのも弊社にとっては大きなテーマです。

何回も書いていますが固めるだけならとてもカンタンです。

そんな安易な道を弊社に求めるお得意様は一人としていないと思います。

NBロードスターのデフマウントブッシュも来月にはできてくると思います。

NBが自分で言うのもなんですがメキメキと音を立てるように良くなります。

いろんな製品を自社で開発してきた経験がとても大きいと感じています。

失敗もいっぱいしました。

それも貴重な経験です。

Z34V36で培った経験をNBロードスターで昇華させてさらには
もう一回Z34V36にフィードバックさせるんです。

どうしてもZ34V36だけだとこんなモンかな?ってのが付きまといます。

それをNBロードスターでスーパーハンドリングマシンを造り上げて
もう一度Z34V36に立ち返ってみるとまだまだできることって
あるんじゃないの?ってのに気がついちゃうんですね。

どうしても純正は鈍重なイメージが付いて回るZ34V36です。

一つ一つ律速段階を正しく踏まえながらムダな授業料を支払うことナシに
より一層の感動をお届けしたいってホントに想っています。