原点、富士ショートで感じる・・・・・ネタ・・・です

あ~~~

もう、なるようにしかならないですね。

それにしても国連の形骸化、無力化にはビックリです。

世界中からの多額の税金が既得権益ズブズブの輩に流れるだけって構図でした。

これで世界平和と軍縮って言葉が死語になる・・・・・。

ホントに楽しむなら今しか無いと想います。

富士メンバーのK林さまが昨日、弊社を訪れて下さってブレーキキットを
お取り付け下さいました。

いつもココで書いていますがタイムが縮まってくると今までに起きなかった
ことが起きてくるようになります。

K林さまも着々とタイムが縮まってきて、昨年には純正ブレーキが終わって
弊社で保管してある状態がイイ純正ブレーキに交換したのですがK林さまの
今の実力ではやっぱり純正はすぐに馬脚を現してしまいました。

もうそんなことはK林さまも重々ご承知でして冬のボーナスを投入して
弊社ブレーキキットをお取り付けのご英断でした。

帰り道の乗り心地の良さや加速が良くなるってことをご確認下さいまして
あとは富士でのパフォーマンスですね。

ところで。

ブレーキを替えるから当然、タイヤを外すんですが弊社で2点の問題点に
気がついてしまいました。

まずはアライメントです。

カンタンに目視で判断する方法をK林さまにご指導させて頂いたところ、

あ、ホントだ

やはりサーキットは当然としてストリートでもアライメントって定期的に
点検しないと狂ってくるモンです。

弊社では弊社製のアシをお買い上げ下さったメンバーさんがサーキットに
来て下さるついでにアライメントをチェックしています。

で、も一つ。

こっちの方が根が深いカナ?

フロントのタイヤの片減りが顕著です

コレって多くのメンバーが経験し初級者から中級者への越えなければならない
カベの一つって感じています。

サーキット走行って一般道では起きないことが起きてきます。

スピードレンジも全然違いますから。

もちろん解決していかないとタイヤの寿命が1/3くらいになっちゃいます。

じゃ、どうするか?

ってことですね。

最もやっちゃダメなことはキャンバーを付ける

弊社では一貫してそう主張してきましたしそうじゃない方法で多くのチーム
メンバーを解決に導いてきました。

やはりココでも

弊社が担当するクルマ造り

メンバーがガンバル運転技術

が、大きくモノを言ってくると弊社では考えます。